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Author:どうまえ
どうまえあやこ
絵本「三本足のロッキー」
絵本「すてねこポチとたまのおはなし」
エッセイ「本があるから、よりみちしよう」
の著者です。

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三角山から四季のお便り
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札幌市【宮の森幼稚園】で園児と高齢者の交流会でね。
2015年9月25日(金)
札幌市中央区の
90m級大倉山国際ジャンプ競技場近くの
宮の森幼稚園で
【園児と幼稚園近くの高齢者(ひまわり会)】の
交流会に参加させていただきました。
 数日前に知人から
「宮の森幼稚園でね、園児と近くの方々との
交流があるのね、
都合ついたら来てほしい、
ホールで何かしてほしいのね?」と。
 宮の森幼稚園と聞いた私は
「ぜひ行きたいわ、宮の森幼稚園とは縁があるのね!
紙芝居しようかしら」と、
 当日午前中に行ってきました。

ホールで大型紙芝居と布の絵本持参し、
『三本足のロッキー』をしました。
 
 急遽、山の手地区福祉ふれあいセンターの
実行委員長の遠藤明雄 氏に
車に大きな紙芝居をのせるために
車を依頼しましたら、快く引き受けてくださってね
・・・・・・・・・私の失敗・・・・
「あわてんぼうの私は読む絵本を家に忘れてね、
急遽、紙芝居の裏に書いてある文を読みましたよ。
 遠藤明雄 氏に 紙芝居ひいてくださるのをお願いして、
4人で重い紙芝居の枠支えてね。」

 ホールにいた園児の
『元気なあいさつとキチンとした態度、
紙芝居を観る集中力に驚き!』ましたよ。
 いつも、小学校の授業前の
「読み聞かせ」の時に
1年生の礼儀正しさにびっくりしていた私は
「そうか・・・幼稚園や保育園で、
すでに団体生活でつちかわれていたんだわー・・・」と
そして、
その力は小学校で発揮されていますねー(^^)
みなさ~ん!あ・り・が・と・う~
 ・・・余談になりますが、
昔(40年前)
北海道神宮近くに
宮の森幼稚園の建物があった時、
我が息子と娘もお世話になり、
故 夫の堂前が卒園お別れ会で
紙芝居「だいちゃんのちびねこ」演じていたのを
思い出し感慨深いでしたね~。
お母様の阿部園長先生の時に
幼稚園をお借りして英語を教えていたので、
なお、園の訪問チャンスに感謝します。
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9月の敬老会で感じたこと。
敬老の日をはさんで連休ですねー
 札幌市西区の我が家の地区山の手で
9月16日(水)に敬老会催しました。
*山の手敬老会実行委員会
   実行委員長 遠藤明雄 氏
今年は
いつも山の手会館でするのですが
(今、改築中で9月末入室出来る)
琴似のホテル ヤマチ で開催しました。
76歳以上で希望の方々をお招きしました。
少し遠いので心配しましたが
112名参加してくださいました。
 特に山の手は 先生や詩吟・踊り・民謡・・・etc 
お師匠さんが沢山いらっしゃるような気がしますね~
 その方々に祝宴で披露お願いし、
あっ!と言う間の2時間でしたねー
100歳超えられた方もいらして
「私はあと何年生きられるのか?・・・・」と
足の悪いかたも杖つきながらいらしてくださり
嬉しいでしたね~
皆さまの前向きな姿勢に
こちらが元気・覇気・やる気を
いただきました。
ありがとうございます、
感謝の言葉も上手くいえません。
事務局の一員として
先輩の皆さまを見習わないと、と
思いましたね。
 そして、地区の敬老会協賛していただきました
各位の皆さまのおかげで成り立っております。
ありがとうございました。




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