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どうまえ

Author:どうまえ
どうまえあやこ
絵本「三本足のロッキー」
絵本「すてねこポチとたまのおはなし」
エッセイ「本があるから、よりみちしよう」
の著者です。

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三角山文庫
三角山から四季のお便り
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札幌での【世界に一冊だけの本・展】が終わり感じたこと・・・
3月8日(日)に
【世界に一冊だけの本・展 in さっぽろ】の
本搬出に行ってきました。

 私は東京に行っていたので
開催日前日のお手伝いも出来ずごめんなさいね。
帰札したら
主催者のほしのかずよさんからメールが届いていました。
堂前様 
      布絵本拝見させていただきました。
     思わず小さな子に読んであげたくなる絵本達で
     2歳の女の子は「ぼうし」の小鳥のお家のページが
     気に入って、何度も何度もせがまれました。
     5歳の息子とお友達は「しりとり」の絵本が
     年齢にピッタリだったようで、読んだ後、
     二人でしりとり遊びをルンルン楽しんでいました。
     温かく素晴らしい絵本の出展ありがとうございました。
     感激です。
      「さんかくやまべェ」はこれからじっくり見せてもらいます。
     私は6日お昼までと7日8日おりますので
     良ければお声かけください。
     それではまた
                     ほしの
会場で初めて挨拶しましたが、
ビックリしたのは
みなさんの手づくり本が
【まさに世界に一冊】と言って良い!
オリジナルの個性あふれる
作者の熱意が伝わる本・本本・・・でしたよ。
「出版したら素晴らしいかな~」と思う
ストーリーが多かったですね~
【140冊の本】出展、
大盛況で終了。
搬出した本と一緒に
主催者・ほしのかずよさんがデザインしてくださいました
トートバックが出展のお礼としてプレゼントされてね。
  【開催の北区民センター図書室スタッフの皆様へも
  お礼申し上げます。】
その中に
「三角山文庫の布の絵本を
見てくださいました方の感想文」と・・・
*タローの話!いいですね~
 なんか、ただただ
 じ~んとひびきました。
 p、10の
 犬と女性の描写
 まるで飛び出してきそうで
 素晴らしいと感じました。

*フエルトや布で縫うのは時間がかかるのに
 丁寧に1ページ1ページを作っておられ
 心あたたまりました。
 今後のご活躍も祈りつつ
 感謝します。
 ありがとうございました。

*とても楽しく読みました。
 「ママといっしょに」
 「いきものしりとり」が
 特に気にいりました。

*布絵本初めて見ました。
 どの本もとても楽しめました。
 自分用にほしい~。

*フエルト絵本
 あったかみがあって可愛いですね。
 帽子が小鳥のお家になってるのが好きでした。
 子どもと一緒に楽しめる本ですね。
 ありがとうございました。
 
*手づくり布絵本のぬくもりを感じました。
 2歳、4歳の孫も手でふれて大興奮!
 ありがとう
      倶知安町 いけだひでお
注 池田日出男氏も出展でしたね、
  ≪家族新聞≫がほほえましかった!

ご来場の皆様に感謝しております。
「ここまでやってきて良かった~!
作者  ながやひろこさん なくしては
出来ない三角山文庫の布の絵本ですよ!
いつも感謝しています。」

秋には函館展示かしらね~
その前には
8月9月開催の
は北海道上川郡剣淵の
【けんぶち絵本大賞】への
応募ですね~
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