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Author:どうまえ
どうまえあやこ
絵本「三本足のロッキー」
絵本「すてねこポチとたまのおはなし」
エッセイ「本があるから、よりみちしよう」
の著者です。

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三角山文庫
三角山から四季のお便り
【札幌・FM三角山放送局の出演】と【けんぶち絵本の館で第一回紙芝居講座】
*荒木千賀子様 新井由美様 渡邊信司様 ブログへのコメントありがとう!

  追加 11月26日(月)
「剣淵(けんぶち)絵本の館」での
【第1回 紙芝居講座】参加して帰ってきました。
講師の北海道紙芝居研究会『かぜるん』
  代表 井林芳江さん と 深田早苗さんの
熱意ある『紙芝居実演』に受講のみなさんが引き込まれていましたね。
これこそ、演じ手と観客の一体感ですねぇ(^^)
   【紙芝居を日本から世界に広げましょうね~み・な・さ・ん】
それ以上に 「剣淵町の皆様一人ひとりの心の優しさは
       まさに、【絵本の里】そのものの人柄で~すねー。ありがとう!!」

   
11月19日(月曜日)の
【札幌・FM三角山放送局 76、2チャンネル】
・午前10時30分~10時45分の間
   レギュラー番組【小学生日記】の
   ゲストとして堂前綾子が出ますよ。
   パーソナリティ・石川純子さん
札幌近郊でラジオ聴ける方は
チョッとお耳をね、生番組。
何年か前の
札幌市立山の手南小学校
六年生の授業《総合学習》で
石川純子さんに初めてお目にかかりました。
六年生が『将来の職業』として地域の方々にお話を聞く。
という授業でしたね。
・アナウンサーとしての職業に石川純子さん
・絵本作家としてどうまえあやこが
学校に行き、『将来の夢』について話しました。
・・・・また、話をガラッと変えまして
北海道上川郡剣淵町の
【けんぶち絵本の館】で
    『第一回 紙芝居講座』が開催』されます。
      日時 11月25日(日)
      午後1時30分~
第一部 子供も大人もかみしばいってたのしいよ
第二部 紙芝居の世界を楽しんで演じてみよう
  主催は けんぶち絵本の里を創ろう会 TEL0165ー34ー2624
                  FAX0165ー34ー3345
  講師 北海道紙芝居研究会「かぜるん」の方々
・・・・・
 私は11月16日(金)~11月23日(金)まで
  ・函館市地域交流まちづくりセンターに於いて
    【世界に一冊だけの本・展】開催で
三角山文庫(さんかくやま)の  *注 三角山文庫と寺子屋塾は開設45年ですね。
【手づくりオリジナル布の絵本】も陳列しているので
三角山文庫の布の絵本作家 ながやひろこさんと
函館に行き、終了後の交流会参加と本の搬出をし24日帰札します。
翌日25日にけんぶち絵本の館に
堂前綾子一人参加しますよ。
「三角山文庫の創作紙芝居も持参しょうかな?・・・」
以前の話ですが、
2005年9月に
韓国のカレッジの授業に
    テーマ
    【日本の紙芝居と布の絵本について】を
150名の学生にしましたよ。
紙芝居と布の絵本を持参してね・・・
韓国のブサン空港の出口で
係員から
大学生たちへのお土産に持参した
バター飴たくさんと
手に持っていた、
【枠に入った紙芝居】の説明に
Englishとジェスチャーで四苦八苦し、
一番最後に入国出来た、という・・(ほっつ!)でしたょ。
おまけに
台風で韓国ソウルのインチョン空港で足止め、
乗り換えのローカル線の飛行機は欠航、
急きょ、ブサン空港に、
バタバタドンちゃん騒ぎって
このことかな?と
思った出来事でしたねー・・・
「紙芝居」はその頃、
世界では
まだメジャーじゃなかった?のね、きっと・・・ねぇ。








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