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Author:どうまえ
どうまえあやこ
絵本「三本足のロッキー」
絵本「すてねこポチとたまのおはなし」
エッセイ「本があるから、よりみちしよう」
の著者です。

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三角山文庫
三角山から四季のお便り
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【札幌市西区子どもまつり】と【山の手南小の学習発表会】で福祉の原点を確信!
  *追加 10月31日(水)
 今朝、6時過ぎに我が家の2匹の犬、ロッキーとふじと散歩に。
 暗い雲で覆っていた空のすき間の青空からまばゆいばかりの朝日がのぼり、
 三角山と草ぶえ公園を照らし始めて・・・。(^^)
 昨日は紅葉はまだかな?が、
 一気に【三角山は紅葉全開】黄色・オレンジ・赤とね。(写真を撮ろう・・)
 明日11月1日(木曜)から3日(土曜)まで
 函館・ホテル啄木亭の送迎付き二泊三日四食付で行ってきます。
 何故?  手づくり布の絵本・搬入のため。

 *2012年11月16日(水)~11月23日(金)

  【第7回 世界に一冊だけの本・展を開催】

 場所 函館市地域交流まちづくりセンター(函館市末広町4ー19)
    10時から17時
今回初めて【三角山文庫の布の絵本】10冊展示に参加させていただきます。
《一冊一冊、心を込めて手づくりですよ、コピーではありません。》
 お問い合わせは
手作り絵本工房ののか(こがめ いづる)さんまで
TEL 080ー5589ー1569
・・・・・・・・
「10月28日(日)」は
札幌市立山の手南小学校の学習発表会で
1年生79人全員の
鍵盤ハーモニカの立奏
《トトロの森のおんがくたい》でね。
みんなの大きな元気のよい声、と演奏で、
毎日、この日のために練習したであろう、
一生懸命さと*
先生方の努力がうかがえ、感激!
そして、
2年生の《ぞうのたまごのたまごやき》
「あれ?でも・・・ぞうのたまごって・・・?
しーっ!続きは、見てからのお楽しみです!」
と、
プログラムにね。
私はこの日はとても忙しくてね、
3年生から6年生まで見ることが出来なくて
体育館を出たのね。
「残念でしたよ・・・」
  *児童会テーマ*
      響く奏でる創り出す
         ~感動をうみ出す心の虹を~
・・・・・そして、先日、
平成24年度
第34回 西区子どもまつり
10月21日(日)
西区民センターで行なわれ、
実行委員長の
札幌市西区子ども会育成連合会
中田吉昭氏から、
「大型紙芝居やってね・・・」と事前に依頼され、
すぐに
「ぜひ、こちらこそお願いいたします。」と。
中田吉昭氏は
札幌市西区山の手福祉ふれあいセンターの
事務局次長でもあり。毎週、ご一緒なのね。
当日、急きょ、
山の手福祉ふれいセンターの
事務局の黒川君江さん「朝早く、車に紙芝居運んでくださってね。」
様子を見にいらした
山の手福祉ふれあいセンター
運営委員長の遠藤明雄氏、や
山の手連合町内会の
石森喜代治氏まて突然に、
お孫さんといらしていたのを巻き込んでね。
大型紙芝居を 「*注 けっこう重くて一人ては運べないのね。」
支える、ひく、しまう、を
お手伝いさせてしまい、「ありがとうございました」
うれしかったのは、
石森喜代治氏の
「孫が堂前さんの本読んでいてね・・・」の言葉でしたね。
山の手福祉ふれあいセンターの
運営委員長・遠藤明雄氏には
二回公演?の午後も
無理にお願いして、
終わったあと、
車に積んでくださり、感謝でしたね。
・・・・何十年という長年にわたり
【山の手さくら子ども会】で
子ども達と遊びの中で
あくまで自然に指導・リーダーづくりをしてきている
中田吉昭氏には
頭が上がりませんねぇ。
  今回のテーマが
      *遊びではじまり 
           遊びでおわる*
これは、とてもGoodなテーマ。
遊びの中で
あたりまえのごとく、
親子・おじいちゃん、おばあちゃん・大人(高齢者含み)も
巻き込んでね。
 福祉の原点かな!?
  地域のつながりはもちろん、
 私達、中高年や高齢者をも
自然に、
参加させるのみでなく、
【子ども達とのつながりをも、もたせ、
生きがい・やりがい・行動おこさせる・・】
この取り組みこそ
子供から大人も、いつしか
【一緒に楽しみ・遊び・自然に教育へとつながっている】
自著《本があるから、よりみちしよう》にも
書いていますが、
・・・昔ながらを大切に
《古きものから学び、新しきものへ引き継ぐ心で》でーすね~。
すばらしい!
  福祉は小さなお子さんから小中学生の親子や祖父母、
  近所のおじさん、おばさん・・・と。
いつのまにか
《向こう三軒両隣り》となっているのね。(^^)
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【新潟県立長岡大手高校創立110周年記念祝賀会】に出席してね。
*追加 昭和38年卒業 竹組 旧姓 柳澤綾子です。
    放送部の入部で進路が見え、BSN新潟放送勤務し。結婚で札幌在住45年。
    長岡駅前の変ぼうと活気が戻り、素晴らしい!(^^)
    
2012年10月13日(土曜)
   【新潟県立大手高校創立110周年記念式典】
    【記念式典】
      午後1時から 長岡市立劇場に於いて
     式歌  保永尚子さん(卒業生でメゾ・ソプラノソロリスト)
     伴奏  植木由美子さん(卒業生でヤマハ音楽教育システム講師)

一部  【記念講演】
     演題 【夢をかけて走れ】
     講師  安藤忠雄氏(建築家 東京大学名誉教授)
   午後4時45分から同窓会と祝賀会 長岡グランドホテルに於いて
二部 【祝宴】 午後5時半から8時 
     祝宴伴奏 岩崎由佳さん(卒業生でヤマハ音楽システム講師)
     ズッーとバック演奏なさってね。
・・・私は
総会と祝賀会に出席しましたね。
昭和38年、卒業以来初めての参加でしたよ。
在学中は第二長岡高校の名称で女子高でした。
私達の在学中に
新校舎に移れるのかな?
と思いましたが、
残念ながら間に合いませんでしたね。
現在は
男女共学で制服から私服になっていましたよ。。
『記念祝賀会』では
卒業生でチェロ奏者の津森奈保子さんの
曲名
・愛の挨拶《エルガー》
・無伴奏チェロ組曲第1番より プレリュード《J、S、バッハ》
・白鳥《サン=サーンス》
・ハンガリアンラプソディー《ポッパー》
アンコールでもう一曲
ピアノ伴奏は武田香奈子さん(ご友人とか・・・)
大喝采の記念演奏会でしたねー。
・・・私は同期のどなたが参加するか
事前に知らず出席しましたが、
長岡市在住の友人の皆さんが
ほとんど出席していなかったことにビックリ
「あーあ、驚いたですよ。」(残念でしたねー)
和やかな会でわきあいあい。
・事務局の
新井真由美さんがわざわざ私の席に挨拶にね。
・司会を担当した
フリーアナウンサーの
荒木千賀子さんも私の席にいらして、
「いつか、ご一緒に講演(公演)致しましょう・・・」と
「ぜひ、企画おねがいします・・・」返答しましたね、私。
本当に実現するといいな~^^
【出前講演で、メッセージを伝えている私には、心からの願いですねー】
 祝賀会、終わるやいなや
友人がお店をしている
『酒処 あらき』に
長岡市の同期の東中学の3組の方々が
来ている、というので
寄ってみましたね。
やはり、男女交えて談笑するのがいいでーすねー。
今は長岡大手高校は共学ですが
その時に在学していたかったなー、私。
それで・・・
「大学は絶対、男女共学の学校に行くわ^^」と
決めていたのね。(笑)
・・・・・・・
 翌日の14日の日曜日。
新潟空港、エア・ドゥ(全日空共同運航)の
朝、一番に乗り
新千歳空港へ降り
新千歳空港発旭川行きの
L特急 カムイに乗り滝川駅に。
先に行っている、
札幌市の山の手民生委員・児童委員会の
一泊研修を追っかけてね。
滝川駅に
【新十津川温泉のホテルグリーンパークしんとつかわ】の方が
黒の乗用車で出迎えてくださったのね。恐縮しました。
それは
幹事の方がホテルに手配してくださっていて、
うれしいでしたね。
心から感謝です。
【グリンパークしんとつかわ】は
樺戸郡新十津川字総進ふるさと公園内
に、建っていて
広い公園内には池に太鼓橋も架かって、
池には鯉も泳ぎ、和風と洋風の公園。
「好きだわー、和の世界も・・」
翌日の15日(月)は
・【明和会かおる園】[高齢者施設]
   見学と研修
   『認知症の実態など・・のお話』
   大変勉強になりましたね。
・【浦臼鶴沼温泉】の大きな池?湖?いや、沼かな・・
 田園風景が広がり、
 春には白鳥。
 秋にはカモが泳ぎ、アウトドア派にはもってこいの屋外の各施設。
 温泉好きの私だけが、温泉に入ったのね。
 《 カルシューム・ナトリゥーム塩化物泉。》
 皆さんは向かいの
 【道の駅】で野菜・フルーツ買いに。
そして
・【鶴沼ワイナリー】の
 広いぶどう園で試飲
 薔薇の花が『珍しい色合い』でステキ!
 *注 葡萄と薔薇に『同じ虫』がつくので、一緒に平行して植えている・・と。
                    (うーん、ひとつ知識ふえたわ^^)
・【アルテピアッツア美唄(びばい)の
  《安田彫刻家の野外彫刻公園》】
【元小学校が展示室と幼稚園に活用されていて、】うれしかったわ~^^
なつかしく、若かりし頃の中学の校舎を思い出し、チョッピリ感傷にね・・・。
木々が緑・黄緑・黄色・オレンジ・赤・・と
このグラディーションが素晴らしい!
おもわず「すてき~!」と歓声。
 価値ある研修に
企画した山の手民生委員・児童委員の
幹事のみなさーんの、事前の下見の努力がうかがえ、
さ~すがー、
女性のキメ細やかな企画に感謝。
「ありがとうございました。」
今、この時期だけ、
本州から北海道と多忙で、綱渡り日々でしたょ。
「今、出来る時に行く・する・やるかな?」私はねぇ。
「行っていけばよかった・・の、悔いが残らないようにねぇ・・・。」
自己満足かな?
   「このブログなが~くなってごめんなさいね。」堂前綾子
・・・・・・
*注 前日の14日は私は行かれませんでしたが。
  ・月形樺戸博物館 
  ・そばうち体験
  ・自由時間はパークゴルフや藍染体験、新十津川記念館に
   それぞれちらばって・・・ね。






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