プロフィール

どうまえ

Author:どうまえ
どうまえあやこ
絵本「三本足のロッキー」
絵本「すてねこポチとたまのおはなし」
エッセイ「本があるから、よりみちしよう」
の著者です。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

三角山文庫
三角山から四季のお便り
【道民カレッジ連携講座・・三角山文庫の寺子屋塾(札幌の三角山の話)】
【北方ジャーナル10月号と財界さっぽろ11月号で紹介された記事でね】
*お知らせ
   三角山文庫の手づくり本
イラストエッセイ(親子絵本)
【たいせつな家族】700円 の購入申し込みは
   【札幌市西区山の手2ー11ー4ー8 三角山文庫】
    連絡先 090・3892・5292
    TEL FAX 011ー611ー7614【必ずお名前ご連絡先をね!】
書店では販売していませんので、
どうぞよろしくお願いいたします。
・・・・・・・・・・・
三角山文庫では
現在【道民カレッジ後期の連携講座を開催中です。】
10月16日(土)と10月23日(土)は
テーマは『三角山健康登山とお話』でしたよ。
『内容』
札幌市西区山の手まちづくりセンターが
三角山と生き物、人との出会い・健康を願って
スタンプラリーを企画、語り合いましょう。
でしたよ。
講師は
   札幌西区山の手まちづくりセンターの所長・押見幹生氏と
   三角山ボランティアの方がた
座談会形式でね急きょね、
一回目の時は
FMラジオカロスサッポロのパーソナリティーのヘレナケラヴァーさんが
二回目の時は
三角山文庫の布の絵本作家のながやひろこさんにいらしてただき、
お手伝いしたり受講生になったり大忙し、
その両氏それぞれの運んでくださった
お茶・コーヒー・レモンティと茶菓子を前にして
三角山の花・山の道・木々の話と
三角山の今後の展望と
話がつきず・・・
たーくさん学びましたね。
「三角山を愛する方がたの山への熱意が伝わってきましたねえ~~^^」
その中でとてもうれしかったのは
土曜日で市役所お休みにもかかわらず
山の手まちづくりセンターの所長
押見幹生氏の参加でしたね
参加皆様の簡単な自己紹介からね、
初めて顔を合わす方もすぐ話しの中にね。
聴くだけでなく
【参加型ですので
 絶対居眠りはしない2時間ですよ~~^^】
次回今後の予定は
*10月30日(土)と11月27日(土)午後2時から4時
   テーマ『伊能忠敬と日本地図』 
   講師・・牧田武治氏
*11月13日(土)午後2時から4時
   テーマ『三角山紙芝居からのメッセージとお話』
   講師・・石島しのぶ氏
*11月6日(土)と12月11日(土)午後2時から4時
   テーマ『フリートークとコミュニケーション』
   講師・・栗葉貴代子氏(愛称・くりっぱ)元HTBアナウンサーでFMラジオでおなじみです。
費用は無料です。
一般の皆様もどうぞおこしくださいね~~!
当日OKです。
場所 札幌 三角山文庫
     札幌市西区山の手2ー11ー4ー8
     TEL FAX 011ー611ー7614
       (留守電にはお名前連絡先を必ず入れてくださいね)
     連絡先は090・3892・5292
楽しいコミュニケーションのあっ!というまの二時間でーす~~
まさに【貴女・貴方が主役でーすよ~~^^
             参加型でーすねー】




スポンサーサイト

【財界さっぽろ11月号183ページ】にイラストエッセイ『たいせつな家族』の紹介記事が・・
*お知らせ
   イラストエッセイ
【たいせつな家族】700円 
         の購入申し込みは
   【札幌市西区山の手2ー11ー4ー8 三角山文庫】
    連絡先 090・3892・5292
    TEL FAX 011ー611ー7614【必ずお名前ご連絡先をね!】
書店では販売していませんので、
どうぞよろしくお願いいたします。
北海道の地方から「【たいせつな家族】の本購入したいのですが
書店に売っていますか?」の
問い合わせが沢山きているんですねー^^
うれしいですねー~~
今日は室蘭の長崎屋さんに入っている書店『ザ・本屋さん』(お店の名前ですよ。)
から携帯に
「お客様から『たいせつな家族』買いたいと・・・」
日高の方から
「どちらで販売していますか?」と
三角山文庫の電話には
「本を買うにはどのようにすればいいのでしょうか・・・」などなど・・・
以前は
苫小牧の書店から
「お客様が布の絵本買いたい・・・」と
布の絵本作家のながやひろこさんと
その書店に持って行ったことがあったのね・・・
帰りには
必ず通り道の『温泉』に入ってくるのね・・・
このようなお電話は
今回の【財界さっぽろ】の
安藤由起記者の記事を読んで下さった皆様から・・・と
思いましたね・・・感謝ですねー・・うれしいですね。
以前から
【三本足のロッキー】の絵本の紹介や
2005年韓国のポーハンの大学の150名の学生
【日本の紙芝居と布の絵本について】を
講義した時の記事も
安藤由起記者が【財界さっぽろ】に掲載してくださったんですね。
そして
安藤記者は「犬・猫などの動物にもとてもやさしく、関心があってね、
野良猫の赤ちゃんが病気で・・・」と
お姉さまと相談に三角山文庫にいらした・・こともね・・・
【北方ジャーナル】の
武智敦子記者も動物に大変関心をもたれていましたね・・・
このように
メディアが関心を示してくださいまして
世間の皆様がたに情報としておおいに伝えていただきたいものですね。、
「人と動物の共存できる世の中になることを願っていますね」
今、
熊が民家や都市にも出没し被害が多く出ていますが
「動物が悪いのではなーい・・・
異常気象にも原因があると思いますが、
それより・・
このようにしたのは私達人間が
宅地や建設で自然破壊しているのが原因と思うのね、私は・・」
そのつけがまわってきているんですよ、きっとね?
どう思いますか?
み・な・さ・まー・・
札幌市西区山の手の【福祉委員と一人暮らしの高齢者の交流懇親会】で・・。
*お知らせ
   イラストエッセイ
【たいせつな家族】700円 
         の購入申し込みは
   【札幌市西区山の手2ー11ー4ー8 三角山文庫】
    連絡先 090・3892・5292
    TEL FAX 011ー611ー7614【必ずお名前ご連絡先をね!】
    お問い合わせがありましたので、
    記載しましたね。ありがとうございます^^。うれしいですねえ~~


札幌市の各区の町内に【福祉のまち推進センター】がありますが
西区山の手だけは名称を
【山の手福祉のまちふれあいセンター】と言うんですねー・・
通称【福まち】と言っているんですよ。
「まー気持的には【やんわりとやさしく】感じるかしらねえ。」
西区社会福祉協議会と山の手連合町内会・民生委員児童委員や
他の団体との連携をしながら
【住みよい・高齢者や子供達の見守りをしつつ
より良い町として根付くことを願っていますね】
10月15日(金)の
朝9時30分
山の手会館を二台のバスに便乗して
約15分で北区新川の【グルメシップ】に到着。
来賓の方がた含め
70歳以上の一人暮らしの方がた約82名
着くやいなや
沢山の湯船のある温泉に入りに行く方
大きなゆったりとした舞台付きのお部屋で
雑談する方がたなど
のんびりとした時間を過ごした後
11時30分から14時まで
おいしい昼食
(おさしみ・天ぷら・茶碗蒸し・お魚・炊き込みご飯・フルーツ・・など盛り沢山)
さーすがー名前のごとく『グルメ』
山の手にある
札幌太田病院看護師さんの奏でた
サックスのお上手なことに
「アンコール~~^^」の声がね、
素晴らしい!
レパートリーの幅のひろさにびっくり。
そして参加者みなさんのカラオケの
お見事なこと。
皆様との楽しい時間があっという間に過ぎ
手伝いをしていた私達にも
『何かできることが自分自身への励みでもあり、勇気と元気を。
このような機会があって交流できることに感謝した一日でした」ね。
イラストエッセイ(親子絵本)【たいせつな家族】の反響で多くの応援が・・・
  *お知らせ
   【たいせつな家族】700円 
         の購入申し込みは
   【札幌市西区山の手2ー11ー4ー8 三角山文庫】
    連絡先 090・3892・5292
    TEL FAX 011ー611ー7614【必ずお名前ご連絡先をね!】
    お問い合わせがありましたので、
    記載しましたね。ありがとうございます^^。うれしいですねえ~~

札幌・三角山文庫発行の
『手作り本』・・(稚拙で冊子にいろ?を付けたようなもの・・・)
【たいせつな家族】に
皆様からのたくさんの応援・励ましと
犬、猫、ペット問題・・・などを考えよう・・・
多くの方々からのメッセージと
【大きな・難しい動物や環境問題の提言?】
のひとつと考えてくださる方々がいらっしゃることに
本を書いてよかったのかな?
・・・とも思いましたね・・・
『北方ジャーナル』見ました・・と
他社の月間雑誌の安藤記者からメールが
「ご無沙汰しています。本が出たんですね。
その「たいせつな家族」の本のことで
お時間ありましたらお邪魔したい・・・」と
三角山文庫を訪ねてくださいました。
9月20日にその【たいせつな家族】の本は『初版第二刷発行』になりました。
皆様がブログを見ていてくださることにも
感謝していますね^^~~
どうまえたかやさんからは
「ブログずっーと更新していないけど元気?」と。
今は東京在住で新潟県長岡市の中島小学校と東中学時代の友人
色が透けるように白く
美人で有名な美智子さんから
「布の絵本を孫娘に持って行って見せたら喜んで
お嫁さんと息子も丁寧に作っているのに驚いていました。
北方ジャーナルの記事を誰かに送ることがあったら
コピーをついでに送ってね・・・」と
うれしいですね~~^^
【北方ジャーナル】さんが6ページも紙面使って
たくさんの写真入りで掲載してくださいまして感謝しております。
里山遊人さんから
「町センの押見所長からコピー送っていただきました。
改めて活躍に感嘆です。」
(町センとは札幌市西区山の手まちづくりセンターで押見幹生所長)
三角山文庫の布の絵本作家ながやひろこさんに一番に見せようと
『北方ジャーナル』を持って行く時、
ちょうど、通りがかりのまちづくりセンターに
一冊そのジャーナルを置いていったのね、私が。
皆様が
「長いことズッーと活動してきたことに驚きと・・・」
ニセコでペンションをしていらっしゃる方から
「自然体でやってきた・・・がよかった・・・」なと゜
まだまだメールが多くよせられ
感謝・感謝で言葉もうまく言えません・・・
ふくろうおじさんの石島しのぶさんも
「この北方ジャーナルの記事は財産ですよ・・・」と。
少しでも私の言わんとしているメッセージが
ひとりでも多くの方々に伝わることを願ってやみません。
ありがとうございます。
みなさま~~
シビアにグサッと今の現実を見つめている
中央大学放送研究会の同期の
中永幸治さんからのメールにね
「・・・・・(前文省略していますよ)・・・
綾子さんの努力がメディアで取り上げられても
興味本位の域をでていないでしょう。
どうすれば動物との共生が可能になるのでしょう・・
もっと組織化して大きなウエーブにしていかないと
共生化は難しいでしょう。・・・」
そう・・これが本音の意見ですよねー・・
周りのみなさまのおかげでーす・・
「人間一人では生きていけない
     いかに人間関係が大切かをより実感いたしました。」