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どうまえ

Author:どうまえ
どうまえあやこ
絵本「三本足のロッキー」
絵本「すてねこポチとたまのおはなし」
エッセイ「本があるから、よりみちしよう」
の著者です。

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三角山文庫
三角山から四季のお便り
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【北方ジャーナル】2010年10月号。ペット問題を真剣にね、みなさーん!
時代を撃つ北の報道・評論誌
【北方ジャーナルの月刊誌は素晴らしい・・・】
北海道の経済から地域の社会問題をね、
ズバリと書いてね・・・
8月号から【ペット問題や猫。犬問題つづいているんですねー】
大判で読みやすいし・・・
私達みんながひとりひとり真剣に考え、
良い社会・世間になるように努めましょうね。
その本誌118ページからの
【実話絵本で命の大切さを訴える・・・】
で三角山文庫のいままでの活動も含めて
【たいせつな家族】
・2ひきの犬と2ひきの猫との暮らしぶりを
イラスト入りのエッセイ(親子絵本)を
紹介してくださってね。
大きな見出しで
【自然体でやってきたことが、いつの間にか
         身近な犬や猫、環境問題につながってきた】
と、記者の武智敦子さんが
話しのすみずみまで掲載したのにはビックリでしたよ。
インタビューと雑談・冗談のはてまで・・・
『よくぞここまで書いてくださった、』
「うれしいし、感謝だわね・・・」と
三角山文庫の布の絵本作家のながやひろこさんと
北方ジャーナルの10月号を前にして
【布の絵本の題名『ぼうし』と『どんな目?』は】
ながやひろこさんが
一冊一冊心をこめて
縫い上げ、手書きでこれも一冊一冊丁寧に文字を書き
読者の方を思いやる心はすごーい!~~^^
あっ!そうそう・・
一緒にイトーヨーカドーでライブをしていた
シンガーソングライター
【NORICO】でーすよ。文字はね
訂正とお詫び申し上げます。
札幌で活躍している声ののび~~は素晴らしいし
アップテンポもいいのですが
バラードは
一段と心に撃ちますね。
初めてライブにいらした皆様の声
「こんな素晴らしいライブありがとう!
    これからも頑張ってくださいね」と
励ましのお言葉をね・・・
感謝、かんしゃですねえ
札幌ファクトリーのアトリューム広場で
毎月ウィクデイライブにも出ていますよ
よろしーくねー~~^^NORICOをね
皆様の応援が一番の励みでーすねえ。
あ・り・が・と~~
   *武智記者からのお手紙
・・・・・・・・省略
 先日、うかがった三角山文庫のお話をもとに、
「話題の人」のインタビュー記事にまとめさせていただきました。
 三角山文庫の活動を通して、
「地域で自分らしく生きる」ことが
いかに大切かを改めて感じました。
 また「恋愛小説」も楽しみにしています。
                    武智敦子
私が冗談にね
昭和40年代の御茶ノ水界隈の学生の恋愛模様を書こうかな・・・・がね
題名「御茶ノ水駅は見ていた」(笑う)なんかは・・・
からね、そこで「恋愛小説」という言葉がねえ・・まーさかーねえ?
      


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出前紙芝居で新潟県長岡市・魚沼方面のあたたかいふれあいで・・
新潟県長岡市の生まれの私が
『ふるさとへの恩返し』もあり
自著「本があるから、よりみちしよう」を携えて
長岡市の各図書館や長岡市役所の教育委員会へ
訪ねてから早くも七年がたちましたねえ~
その後、実話絵本『三本足のロッキー』を
【長岡新聞】で紹介記事載せてくださいました。
と、いうのはね・・・
『本があるから、よりみちしよう』
序章【新潟から札幌へ】で
長岡市にもふれて書いているのね。
長岡市の伝統と風習と家と家とのつながりで
心あたたまる人間関係の
【相手を思いやる気遣い・いたわり・・】と、
札幌市の古いしきたりのない個人と個人の付き合い方
その違いに【びっくり】でしたねー・・・
そして
【出前紙芝居の『三本足のロッキー』をとおし】
初めて訪問したのが
【長岡市中島児童館】と
【長岡市表町児童館】でしたよ。
【読売新聞】と【BSN新潟放送】(私が大学卒業と同時に勤務した所です)で
その様子を紹介してくださいました。
【長岡市坂之上児童館】での様子を
【新潟日報】の中越版で大きく掲載してくださったおかげと
私が中島小学校の時の恩師
田邊辰雄先生が五日町にお住まいで
もうひと方早川様(魚沼市在住)小樽から新潟のフェリーで
ご一緒になって
「これから長岡市に紙芝居にいくんです。
魚沼にお住まいでしたらぜひ紙芝居する所紹介ください」から
縁があり
その皆様のおかげですねー~~
魚沼・南魚沼市の多くの幼稚園・保育園・小学校・ケアハウスを廻り
ふつう社交辞令で終わるところ
実現可能にしてくださる
『あったかい気持ちがすごーくうれしいでしたねー』
私が長岡東中学校・長岡大手高校(旧 第二長岡高校)出身でね、
長岡東中学の同期会では
長岡新聞の掲載紙を持参して手渡ししてくださった方、
本当に長岡の方々のやさしい人柄・気遣いに
長岡を出てみて
あらためて 『この人と人とのつながりこそ、今必要な世間になっているんだわー』と
長くなりましたが・・・ついでに
長岡大手高校について・・
「本があるから、よりみちしよう」から抜粋しまーす。
   『・・・私の出身校の話をしたいと思います。
    ちょつと耳をかしてくださいね。
    県立第二長岡高校(現在長岡大手高校で男女共学)。
    長岡市内外からの汽車通学の生徒も多い女子高でした。
    入学してビックリ。正統派美人が多く、各中学校在学中は
    ゛マドンナ゛と呼ばれたであろう人たちがワンサといました。
    よく新潟の人は色が白くてモチ肌だとか、新潟美人(越後美人)
    とかいわれているけど「本当なんだなぁ」と思いましたね。
    お嬢さんぽい、おっとりタイプの人が多く、他校の男子生徒から見たら
    あこがれの人が多かったことでしょう。
    これも新潟を出てはっきりわかったことです。その点私ははみ出しっ子だわと・・残念!
    親が子を育て、高齢者になったら子供が親の面倒をみる、
    これは当たり前のことですが、この仁義(人の行うべき道徳)も
    崩れかかっている世間にも見えます・・・・・。
    そう感じているのは私だけでしょうか。
    世知辛い世の中になっているようですので、
    それこそ原点に戻り、気持ちにゆとりを持とうではありませんか。
・・・・・と書いて、まだつづきますよ、本はね。

*みなさまへ 今までに多くの方からのブログの拍手コメントに感謝・ありがとうございます。





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