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どうまえ

Author:どうまえ
どうまえあやこ
絵本「三本足のロッキー」
絵本「すてねこポチとたまのおはなし」
エッセイ「本があるから、よりみちしよう」
の著者です。

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三角山から四季のお便り
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札幌市の【三角山】は市民密着の山ですね~^^
五月二十二日は五月晴れ、
この日は札幌のFM三角山放送局のパーソナリティーの
【武部未来さんと三角山に登ろう】
仕掛け人はふくろうおじさんこと石島しのぶさん
・・というのはねえ
未来さんは生まれつき肢体不自由で
「山へ登るなんて夢の夢・・・」と言っていたんですよね。
FM三角山放送局に始めに来た頃は車椅子でしたよ、
今はなるべくひとりでも歩けるよう松葉杖で努力。
石島さんは常日頃から
「どなたて゜も登ることができる山にしたい・・」とね。
私が書いて掲載された
平成20年4月号
道民雑誌【月刊クォリティ姉妹誌うおんつ】
      『三角山つれつ゜れ』に書いていますが、
・いままで山に登れなかった方々にも
 「みんなの三角山になるように」
ボランティアの方と一緒に車椅子でも上がれるよう・・・・
とね・・・
でも、未来さんは松葉杖をついてみんなにささえ・見守れながらついに登頂!^^
「素晴らしいことでもあり、いままで山に登れなかった方々にも
【勇気・努力・忍耐・・・のあとに感動・・・】がね・・
普段・3・40分から1時間で登れる山ですが
片道2時間半かけ
たくさんの方々150人と共に
大勢の人・人・・・で
一番びっくりしているのはご本人未来ちゃんでしょぅねー
三角山市民団体
【山と森の散歩道】とFM三角山放送局と新聞・テレビのメデァの方の応援ですねー
あっ!そうそう
この登山記念として・・
【北国の蝶のトランプも作りましたょ
、石島さんが企画。高野豊氏原画描き。ひと組1000円です】
011ー611ー7614へFAX
頂上では未来ちゃんの登頂を祝うように『蝶が飛んでいましたね』
『まさに、は・は゛・た・け ですねえ』
私の著書実話第三弾
題名【たいせつな家族】著者どうまえあやこにも
三角山のこと『みんなの三角山』で後半書いていますよ。
『挑戦・あきらめない心・ 前向きの姿勢』が
私達に『勇気・元気・生きる活力』をね~~^^
あ・り・が・と・うー 感動!
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函館と小樽はノスタルジアで感じいいですねえ~~^^
毎年、年に何回かは函館の【湯の川温泉】に行くんですが
桜の季節に合わせるのね・・・
今年は行くのが早すぎてね、【五稜郭公園】の桜のつぼみが固かったのね、
まさに、この5月14・15・16日がピークかな?
函館公園の桜も素晴らしいですが
まあ・・・今回はあきらめて
元町・金森倉庫群のお店や近辺の懐かしいお店を
のぞいたり、海をみたり・朝市行ったり
「あーあ、やっはり函館もいいかなー・・」とね
金森倉庫の中のレストランが洋風なんですが
ランチにお寿司と見本が出ててね
「うーん・・どうかな?」・・と、
なんと、おいしくてさーすが~海の町」と・・、
新しく建てかわった【タワー・展望台】にエレベーターでね、
五稜郭公園の【星型のお堀の庭園】を見下ろした時の素晴らしさ~~^^
桜の満開の時はピンク一色で
緑の木と桜の色のコンストラストが見事なんですよね。
札幌の北海道神宮の桜も
いろいろな種類でピンクが濃かったり・うすかったりで
多くの桜で驚いたものですが
函館もいいんですねー
まず、なんといっても
【温泉三昧とね、湯の川温泉につかり至福のひと時をね。】
そして
15・16日の週末は小樽の【手宮公園】の桜は人出で混むだろうとね
14日の金曜日に
三角山文庫の布の絵本作家の
ながやひろこさんと
布の絵本の中のフエルトを縫ってくださる
たなかみえこさんに声かけして
小樽の手前の朝里川温泉に入り
小樽へ
水族館の上の高台から見下ろす
360度眺望の海の色が
マリンブルー、もう別世界^^!
夕日が素晴らしいだろうなー・・・と思いながら
【手宮公園】へ
「なーんと~~桜が五稜郭公園に負けず劣らず、お・み・ご・と、
高台から見下ろす海と船・ヨットにあーあ来て良かったわ」と
帰り小樽の街を車で見ながら
「あー小樽もやはりいいなー・・」
来年はこの桜の咲く瞬間に来れるかどうか・・
私が日頃つねづね言っていること
「今というチャンス逃したらだめよ、また・・・来年・・なんてわからないんだからね」と。
帰りの車の中でね・・・・



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