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どうまえ

Author:どうまえ
どうまえあやこ
絵本「三本足のロッキー」
絵本「すてねこポチとたまのおはなし」
エッセイ「本があるから、よりみちしよう」
の著者です。

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三角山文庫
三角山から四季のお便り
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【2月5日~2月11日札幌雪まつり】と温泉に行ってね・・・
61回札幌雪まつりが大通公園・つどーむ・すすきの会場
244基の雪像・氷像がならびますよ、
みなさーん!
見にいらしてくださいね。
そして、その後は
札幌の定山渓(じょうざんけい)温泉に足をのばしてみるのもいいでーす~~^^
定山渓温泉の名前の由来はね
  【定山渓温泉開発の祖 修験者・美泉定山】の名前をとって付けたそうですよ。
定山渓ホテルのパンフレットから・・・ちょっと拝借しますね・・・・

【定山渓温泉の歴史は古く、今から145年ほど前の
 慶応2年頃、修験者・美泉定山が
 アイヌの人々の案内で
 源泉と出会った時に始まります。・・・とね。
 幾多の困難を乗り越え温泉の礎を築いた
 定山の功績から、
 この地が「定山渓」と命名されたそうですよ。】
定山渓ホテルは元湯として
 源泉の一番近くで
 そちらのホテルの正面玄関前の『定山坊像』は
 没後110年、昭和61年に建立したそうですよ。
温泉の持つ効果、癒しと美肌効果を・・・とね。
【定山渓一の歴史と
    定山渓一のおもてなしの心】
と、書いてありましたよ。
そう・・・
札幌は皆様のおこしを【おもてなしの心】で
温泉街のホテル一同がお待ちしていますね~~^^
温泉だーいすき人間の私からもお願いしまーす。
定山坊さんもきっと旅の疲れをここで治したのでしょうか・・・・
・・・そういえばね、
三角山文庫の布の絵本作家のながやひろこさんも
「こんな近くに良い温泉があるのに、わざわざ遠くまで行かなくても・・・」
と、以前言っていたわねー
火曜日と毎月26日
【日帰り温泉半額のお値段】「定山渓ホテル・大人525円 子供315円」
水曜日が
【日帰り温泉半額】「定山渓グランドホテル・大人400円」
かな?
まだまだいろいろなホテルが【独自の特典】ありますから
問い合わせてから行くのもいいかも・・・ですねえ~~^^
冬の温泉もいいんですよねえー

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札幌市西区のFM放送局【三角山放送局】の生放送に出て・・・
【三角山放送局】は
JR琴似駅(ことにえき)前にあってね、
小樽方面行きの進行方向では右側出口・北口側ですね。町名は西区八軒(はちけん)
えっーとねー
昔?はね、『サッポロ珈琲館本店』だったレンガづくりの趣ある建物でね
陶芸「八軒窯もあったのね』たしか・・・
八軒に家庭教師に行った時に
よくお茶飲みに立ち寄った『大好きな場所だったんですよ』
一月に入ってからチーフディレクターの方から取材・打ち合わせを受けて、
当日は『生放送』
その番組担当のアナウンサーが
とっても進行のもっていきかたがお上手でね、
あっ!というまに『時間のたつのも忘れて』
時計に目をやったときには15分という時間が過ぎていて
「しまった!」と思ったのね、私。
そこは、さすが有名な女子アナウンサー
うまくお話をしめくくってくださいましたねー 
【堺なおこアナウンサー】
北海道のみなさまには
もう、おわかりて゜すよねえ~~^^
以前、テレビ・ラジオでおなじみでしたねえ
明るく・美人でね・・・
チーフディレクター、ミキシングしていただきました皆様
「ありがとう!ございました。感謝ですね」
地域に根づいたFM放送局
【三角山放送局】ですねー^^
あっ!そうそう・・・
「三角山文庫です」と私が言うとね、
必ず、初めに会う人皆様・みんながね・・・
【放送局ですよねー】・・・と・・・
まーそれだけ皆さんご存知ということでしょうか・・・~~^^
   *ふくろうおじさんこと・石島しのぶさんと小関文夫さんが
    月曜~金曜日の
    毎朝七時に【三角山】から携帯電話から
    三角山放送局の電波を通して
   『山の様子やメッセージ』を伝えているんですね~~
『我が家が三角山のふもとなので
間違えられて・・・・ねえ~~






1月14日午前11時から11時15分までFM三角山放送局に出ますよ。
札幌の【FM三角山放送局76,2MHz】
    *番組名 【西区まちセン最前セン】
     時間 午前11:00~11:15
ゲストとして『三角山文庫』の活動を放送しまーす。
みなさん!電波の届く所の方は聴いてくださいね~~^^

  【西区まちセン最前セン】とは?
 *札幌市内に87箇所ある、「まちづくりセンター」のことですよ。
  市役所があり、区役所があり、そしてさらにきめ細かに
  地域のみなさんとふれあい、まちづくり活動をサポートしてくれるセクションなんですねー。
  そして、この番組は、西区内の各地区の話題を
  まちづくりセンター中心に放送していますね。
『三角山文庫は昭和43年に大人の方の英語・中学生の英語個人指導から始まり、
寺子屋塾や家庭文庫としてできたんですね。
現在は
『布の絵本持参し、出前紙芝居や出前授業』で札幌近郊中心に全国へはっしんしていまーす。
韓国の大学にも授業として行きましたね。
「三角山文庫のことを少しでも知ってくださーい~~^^」
今年も始動【出前授業・出前紙芝居】で張り合いを感謝・・・
旧年中は大変みなさまにお世話になりました。
心からお礼と感謝申し上げます。
【出前紙芝居・出前授業】を通じてね感じたことは
自分自身が【学び・ふれあい・・で一番元気をいただいていること】が
よーく、分かりましたねえ。
ますます高齢化社会、
シニアの方々が
ボランティアでいろいろ地域に貢献して
【皆様ご自身が張り合い・励み・元気・・・】でねえ^^~~
地域の福祉も含めて
全てが【小学校を中心に子供と大人の方々のつながりが大切】
とあらためて痛感しましたね・・・
先生方と父母・お子さん中心に
地域の町内会や
市・町の街づくりセンターとの連結が重要とね・・・
「三角山文庫」の目標が
昭和43年から
【子供から大人までの縦長のふれ合いを大切に】
【子供が自主的に自然体で行動(活動)できればと願い】
【地域の子供たちに本の読み聞かせやお話を通して自由に本が借りれられる広場として】
と、設立主旨が
自著「本があるから、よりみちしょう」に書いてあってね、
今はその建物はありません・・・
『集合煙突が氷雪の重みで倒れ、屋根に穴が開いね』
・・・・今現在は
それで、三角山文庫の布の絵本を持参して出前でね
・実話紙芝居『三本足のロッキー』
      『すてねこポチとたまのおはなし』
・布の絵本を見ていただく
・動作でする英語
・なぞなぞゲーム
・その他お話
その雰囲気により臨機応変に対応してする・・・
本州にも出向きますよ
将来は
グアム在住の小学生(日本人)たちにも見せたいかなー
今年の願いかな?
あのゆっくりできるリゾートがまたいいのねー
えっ?
バリじゃダメなの?とたづねられたんですけど・・・
あの気さくで陽気な明るい人柄がねえ、やはりね~~
出前紙芝居の連絡は
FAX・TEL 011 611 7614 までね
留守電にはお名前と連絡先いれてね。


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