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どうまえ

Author:どうまえ
どうまえあやこ
絵本「三本足のロッキー」
絵本「すてねこポチとたまのおはなし」
エッセイ「本があるから、よりみちしよう」
の著者です。

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三角山文庫
三角山から四季のお便り
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j実家の父があぶないみたいなの・・・・
ブログ見てくださいましてありがとう!
いつも感謝しています。

突然ですが・・・
また実兄から携帯に電話が・・・
心臓がわるかったのですが、不整脈が・・・と
医者に呼ばれている・・・と

これから,東京まわりの飛行機で長岡市に行って来ますね。

キャンドルナイトはあとの方にお願いしていきまーすよ。

みなさーん!いらしてくださいよ!
お願いしまーす。

今度こそ、父はあぶないかも・・・
覚悟して・・・
祈りながら・・・・

後ろ髪ひかれながら・・・・

また帰札しましたら、ブログいれまーす!!


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6月21日(土)夏至の日。さっぽろキャンドルナイト2008
暦の上では夏到来ですねー。
天候不順ですが・・・

6月21日(土)夏至の日
    *さっぽろキャンドルナイト20008*

札幌市の各地で開催されますよ。
その一つに
『ヘレナさん主催』のイベントのお知らせ!

     *Sound and Light and Art of Recycle*
       (音   と  光  と  アート・オブ・リサイクル)

 さっぽろキャンドルナイト2008[Zipang イベント)

  日時  6月21日(土) 午後6時30分から8時30分「開場 6時15分」
       参加費1000円

  場所  札幌伏見稲荷神社大広間
         中央区伏見2丁目2-17(駐車場有り)

        交通機関 *下鉄東西線 円山公園駅から市バス西12
                          環状線50で慈恵会病院前下車

               *バス啓明線 大通りからバス西53で啓明ターミナル下車

  内容   お楽しみコンサート

      * NORCO ライブ さっぽろシンガーソングライター(プロシンガー)
          作詞作曲たくさん聴けますよ!お見逃しなくね!

      * 街のオルゴール隊『チーム音色』
           懐かしい曲とオリジナル曲オルゴール演奏

      * 紙芝居 
          「こころのしづく」 ヘレナ
                環境のために自分にできることを

      *  紙芝居
          「三本足のロッキー」 どうまえあやこ
                実話・ペットは大事な家族

      *その他

    :わたしにできること(私にで気ること)
       一日一個 エコ (1日・1コ・エコ )

      提供  ・株式会社 ユトラ  ・クラブジパング  ・ギャラリーひまわり
      協力  ・札幌伏見稲荷神社 
           ・札幌コミュニテイ放送局ラジオカロスサッポロFM78,1MHz
            and 番組Sunce i suncokret 、番組ヘレナのキャンパス
           ・特定非営利活動法人 未来をともに考える会
   
   主催 Zipangクラブジパング  TEL 011-640-1231(Zipang事務局)
       Eーmail info@eutra.co.jp
http://www.eutra.co.jp/zipang


夏の夜を楽しくNORICOのライブ(聴き逃し無く)本州や地方の方にはCD売っていますよ
など・・・一夜をすごしましょうよ!ね!

みなさま 多数のご来場をお待ちしていまーすね。

      *ねこ・いぬのポストカード(ヘレナ作)
      *絵本・どうまえあや子 作
      *布の絵本 ながやひろこ 作 (三角山文庫の布の絵本でーす)
      *小物類 たなかみえこ 作 ヘレナ 作 や他の方々

小さなお子さんからおじいちゃまおばあちゃま、まで多くの方に見ていただきたいと
思っていますので・・・よろしくお願いいたしまーす。

大変長いこと留守にしましたねえ。またよろしくねー!
札幌の『よさこいまつり』の最中でしたが・・・

急遽、新潟県の長岡市の実家の父が倒れ、飛んでいきましたよ。6月6日にね。

「意識あるのかなー?」とね?

呼吸が止まったそうですよ。
処置が早かったので、なんとか意識が戻り、
1週間個室で看病を?と言っても・・・今は完全看護ですねー。

基本的には付き添いいらないんですものねー。今はね。

タンが詰まらぬよう、のどに管が入り苦しそうでしたが、
意識回復のきざしで、それも取れて,酸素も安定で
問いかけにうなづいたり、目に力がつき「ほっつと・・・油断禁物状態ですが・・・」

長岡西病院ですが、お医者さんと看護師さんやみなさま方の素早い対応や
患者だけでなく家族へのやさしい言葉や配慮、
ありがたいですねー。感謝していますね。

    *病院で一番大切なことは
     『患者さんにはもちろんですが、その家族に話す言葉や対応の仕方』と思いますよ。
私は・・・ね?

よく病院とのいざこざに『あやまりの言葉が聞きたい』といいますものね。


まー私が心配しても仕方が無いですから実家の兄夫婦や姉達に任せるしかないですよねー。

遠い札幌に自分の意志で来たのですから・・

父は今年の11月で97歳になりますね。
昔の人は気丈ですし、なにさておいても、
本人の「生きよう」という意志かな・・・?!

今の世の中「他人のせいにしたり、自分に甘い?ですよね?」

何事も『本人の前向きな意志で『生きる大切さや命について』
ここであらためて考えてみましょうか?みなさーん!

この頃の事件でも、「事を起してから悪かったはないですよ。」ね?
自分のことを人のせいにし、投げやりな気持ちでね、
事件起されてもたまらないですよ。いい迷惑どころではありませんよ。
亡くなった方の家族にとっては・・・

若い人の辛抱?がたりない?
いいえー。違うと思いますよ。
みんな、それぞれ、忍耐と努力はしていると思いますよ、
周りの人の対応にもねー、
見つめ直すよい機会かもしれませんねえ。

安心できる良い世の中になるためにも・・・

トップの方の考えがしっかりしていないと・・・きまりがちゃらんぽらんだと・・・

もしかして・・・これが引き金かも?

偉い方が怒るかなー?

明日は6月21日(土)
夏至の日のキャンドルナイトのイベントのお知らせをね。

札幌市中央区の伏見稲荷神社でも
午後6時はんから8時半

N0RICO「さっぽろのシンガーソングライター」など盛りだくさんですよ
お楽しみに・・・ね・・・







第17回「よさこい2008」そーれ!ソーランソーラン!カチャカチャ・・・
札幌大通会場のメーンステージでは
華やかで力強い舞が繰り広げられていますよ。
鳴子(なるこ)があちこちに響いて、カチャカチャ・・と

国内外330チームが参加しているそうですね。

「環境サミット」と位置付けた「アースデイinワールドソーラン」が
6日にブラジルやケニアなど海外5チームが参加して
日本のジュニアチームと競演しますよ。

今年はマスコットキャラクター「チャピ」が仲間にね。
ペンギンをモチーフにしていますよ。

7日8日の「ソーランイリュージョン」には
デイズニーの人気者たちが参加し、子供たちとパレードし、
「東京デイズニーリゾート・ドリームダンサーズ」が初めてお目見え。

8日(日)まで市内28会場で華麗な舞を披露しますね。
お子さんから高齢の方まで踊りまくりますが・・・

3回、4回どころか・それ以上・・踊るわけですから『ハード』もいいとこですねー。

大通り5、6丁目会場では「北のふーどパーク」
北海道内の味覚を一同に集めているそうです。

私も踊りは大好きですよ。
(小学校4年から高校までクラッシックバレエ習っていたんですから・・・)
創作バレエもあったので振り付けは好きですねー。

でも・・・ヨサコイは別格ですよねえ。

チームワークよく、見ていても素晴らしいですし、
あのハードにはついていけないワー。私はね。
何年か前はデイスコぐらいでしたねー。生バンドでね・・・。曲にのりのり・・・で。

なんやかんや・・・午後3時ごろから8時頃までのテレビでの
「よさこい」を中継で見ていたら・・・6時半頃に・・・

新潟県長岡市の実家の兄から私の携帯に・・・
何か・・胸騒ぎが・・・

「父が・・・昼間は元気な様子だったのに・・・(モグモグと歯切れが悪い。)
明日早く長岡に・・・と」
「これは・・・もしや・・・」
祈る思いで行って来ますね。

今、ばたばた・・・ですよ。
犬2匹猫3匹ですよ・・・・家にはねえ。

こういう時、困りますね。
友人が頼り・・・かな・・・




札幌市立山の手小と山の手南小の『朝の読み聞かせ』
今日(4日)の札幌は暑いでしたよ。
札幌の大通公園の特設ステージでは
『よさこいまつり』のオープニングにふさわしい天気かな。
夕方5時から始まりましたよ。

本州では(梅雨)に入りましたね。
北海道は(梅雨)は無いですね?といっても・・・目立たないだけかも・・・。

まさに夏の熱気が伝わってくる「よさこい」でフェーバーですよー!
6月8日(日)まででーす。札幌市内全部ですよ。

いまでは運動会でも「よさこい踊り」が広がっていますねー。
6月14日(土)に運動会するところが多いかなー?
良い気候が続くので・・・。(秋はすぐ寒くなるし,天候不順からかなー?)

6月14日15日16日札幌祭り「北海道神宮祭り」と
北海道シーズンまさに突入で活気がありますよ。

学校・・・といえば、
朝の授業の前に「10分間読書とか読み聞かせする学校多くなりましたね。
うれしいですねー。

40年前、『子供たちの本離れを懸念して始めた「三角山文庫」ですが・・・』
しっかりと『地』についてきたのかなー?!

お母様方が朝のよみきかせをしているところに、
ズーズーしく、参加させていただきましたよ。

今日は(4日)山の手小学校5年1組でしたが、
皆さんの集中力や、とても大人っぽく、
助け合い・協力・やさしさが感じられ、
しっかり、学校教育ができているのに「すごーい!」と感心しましたね。

生徒の女の子達が「かみしばい」をささえてくれたり、
一枚一枚、私の絵本の読みに合わせ、
キッチリ引いてくれて、とてもやりやすいでしたよ。
後片付けも、言わなくてもしてくれて「さーすがー!」と
「ありがとう、生徒のみなさん」
私は訪問した時、必ず観客も共に参加させ、「一体感」持つように心掛けていますね。

ふくろうおじさんの『ムックリ(アイヌの楽器)』のバック演奏、
「三角山』のおはなしもしていただきましたよ。

ふっと、教室の窓から外を見たら、なーんと!三角山が目の前でしたよ。
これはテストの時など、三角山を横目に見たら、忘れたことも思い出すかも・・・・ネ?

去年は山の手南小の2年生のクラスでしたが、
その時もしっかりとした礼儀と人の話を聞く態度に驚き!でしたよ。

もしか・・・して・・キレル大人より、よっぽど「おとな」かもしれない・・・とねえ。

普段、見ていて・・・幼稚園児や小学生の知恵の発達は成長著しく
大人は「子供だからとあなどれないですよ。

そして、今日(4日)は偶然「親塾(親としての学習)へレナさんの番組でしたよ。

テーマは「家庭の安全の教育」講師木村浩一先生

1、危険をどうやって認知するか・・・
2、ルール(家庭の安全の確保)

子供は好奇心旺盛、(秘密の基地?など特に好き)
親が事前に、川など危ない場所を確認し、根気良く
子供に充分注意を「反復するくらい」うながし、

犯罪者にねらわれないよう、「危険に対する予知」など
普段からくりかえし、教えておくこと。

*一人で留守番しているなーと分かる家とか、
家の周りが乱雑だとねらわれやすい(掃除など行き届かない家)

    *やってみて、言って聞かせてやらせてみなければそして
     ほめてやらなければ人は動かず
と、木村先生はおっしゃっていましたねー。

事が起きてからでは遅いですね。
事前の「親の気くばり、目くばり」かなー・・・と私は思うの?

みなさーんは?



『普通の人が(普通)に行ける世の中にしたい』と星出彰彦(宇宙飛行士)さんが・・・
またまた・・・日本人が宇宙へ飛び立ちましたねー。

アメリカスペースシャトル「デイスカバリー」で6月1日(日本時間)
宇宙に飛び立った星出彰彦(39歳)さん。

驚き!と「ばんざーい!」でーすねー。
『夢の実現』のために多くの日本人が『努力・忍耐・希望』を・・・。

前の・・・宇宙飛行士若田光一(44歳)さんと16年前に
「宇宙開発事業団」現在は「宇宙航空研究開発機構」に同期に入社した
仲間だそうですよ。

(北海道新聞6月2日朝刊)によります、

若田さんが1996年に初飛行した際、星出さんは技術者
専属の世話係になったそうですね。
一緒に見守った野口聡一(43歳)さんは打ち上げ直後、
そっと涙をぬぐったそうですよ。

『幼いころ訪れて宇宙へのあこがれの出発点となった
ケネデイー宇宙センターから、初飛行へ跳んだ』そう・・・

高校(茨城県つくば市)の高校では
「穏やか、英語が得意で優秀だったが、突出した感じではなく・・」
慶応大学時代はラグビーで決して運動神経がいいタイプでなく、
努力を重ねる・・・」と先生や友人たちがおっしゃっているそうですね。

「それぞれ違う『役割分担』で目標達成するのはラグビーも宇宙飛行も
同じ」と後輩が語ったそうですね。

あーあー!なにごとも・・・このことからでも、
学校も職場も家庭にもすべてにつうじる「役割分担」は同じだと
感じますねー。

今このブログ書いている時の,朝6時のニュースが
『6月3日未明(3時3分)
宇宙ステーションでのドッキングに成功したそうですよ。』

そういえば・・
新潟県魚沼地方へ小学校3年の時の恩師の田邊辰雄先生の
アコーデイオンバック演奏で一緒に
「かみしばい」で保育園や幼稚園、小学校、ケアハウスに廻っている時のこと、
先生のひとこと、
「小学校の時は、君は作文上手とも思わなかったしなー、
絵本書くとは驚きだよ・・・・」とね。

   *田邊辰雄先生は「魚野川」「信濃川」はじめ幼稚園・小・中・高校の校歌や
童謡・・・など多くの(数え切れないくらいの)曲を作曲している、
作曲家でいらしゃいますね。
「多分93歳と、今年。お元気をいただいていまーす!」

五日町の『銭淵公園』には田邊辰雄先生作曲の『魚野川』の楽譜の碑があります。

「先生!わたしこそ驚き!でしたよ。
小学校3年の時の、長岡市の中島小学校の担任でしたので・・ちっとも知らずに。
作曲家であり音楽の先生とは
魚沼方面に伺ってはじめて知り、大変失礼致しました。天の上の方でいらしたんですね・・・」

・・・・・・・・話それましたが・・・・・・ごめん・・・

星出さんは小さい時から「あこがれの(宇宙飛行士になりたい)の夢に向かい,

人知れず努力をつづける意志の強さは普通ではない・・と。

やはり、なにごとも・・努力・忍耐そして継続かなー?

まさに「継続は力なり」ですよねー、

私の好きな言葉なんですよ。
途中で投げ出さないよう自分自身にいいきかせているんです。いつもね・・・

みなさーん!いかがですか?

今からでも遅くない、「なにかに挑戦!」ですねー・・・


実話絵本「三本足のロッキー」ちょこっと・・。動物たちの心の叫び届いて!
みなさーん!散歩していていつも感じていたこと、
書こうと思います。

公園や通りで,犬の散歩の時ね。目に付くのは・・・
名犬?と呼ばれる犬達が「なんと!多いことかと・・・」
これでいいの?と
自分自身に問いかけているんですよ。

・・・・・・雑種犬でもいいじゃないの?・・・・と、

    *『命には大も小もなーい、』
    *『ここにいること、気づーいてー・・・』と、
   札幌のシンガーソングライターNORICOも
   『猫の歌』で訴えていますねえ。

     『犬や猫もみんな家族』ですねえ!そうでしょ?みなさん・・

今日は私の著書の絵本、はじめの部分を掲載しまーすね。

実話絵本「三本足のロッキー」  著者 どうまえあやこ

 (第14回けんぶち絵本の里大賞 びばからす賞受賞作品)

         [2004年3月20日初版第1刷発行] [2004年3月27日初版第2刷発行]
    新装版[2004年10月20日初版第1刷発行] [2005年4月20日初版第2刷発行」
        
        まだまだ増刷中でしたが残念ながら出版社「碧天舎」は現在ありません。
出版権はどうまえあやこです。(再び児童書で全国へ希望)

新装版も本の中身(内容は)同じですよ。

三角山文庫にある在庫もあと数冊となりました。
あとは皆さんに「紙芝居」として『犬の気持ち』を訴えていくしかない・・・と、
判断したのですね。私は・・・・

        *実話絵本「三本足のロッキー」    著者 どうまえあやこ

 1ページ

これは本当のお話です。
北海道の札幌市に住んでいるロッキーという
雑種犬のお話です。

 2ページ

ロッキーがどこで生まれたのかはだれも分か
りません。
赤ちゃんの時、近くの公園に数ひきの子犬と
捨てられていたのです。
その子犬たちの中の一ぴきを、少年が家につれ
て帰り、ミルクを飲ませてやりました。

当時『ロッキー』という映画があり、その映画の
名前をとり、「ロッキー」と名づけたそうです。

 3ページ

「わたしね、ロッキーという名前なの。
オス(男の子)じゃないよ
メス(女の子)なのよ」
お散歩していると「ラッキー。ラッキー」って呼ぶ声がするの。
「えっ?!私のこと?」
「みんなはね、ロッキーという名でオスと思っているみたい」

 4ぺーじ

ロッキーはレザーのお洋服を作っている会社で
飼(か)われていました。
とてもおりこうでおとなしい犬です。
会社の人たちに可愛がられ,毎日のお散歩も
交代でしてくれました。
「私、幸せだなー」
と目を細めてうれしそうです。

 5ぺーじ

あるお休みの日、ロッキーは家族とドライブで、   *注 湖とは支笏湖(しこつこ)のこと
湖に行きました。
ロッキーは車に乗るのが大好き!
湖には、ほかにも犬を連れた人たちもたくさん
きていました。

 6ぺーじ

湖の帰り道、ロッキーは後ろの席で子どもの     
ひざに抱かれながら、外をながめていました。
「気持ちがいいなー、山や木がとんでるよ」
お天気も良く、だんだん車もスピードが出て
来てしまいました。

その時です。
ドスンという音と共にキキ-というブレーキの音。
「どうしたのだろ?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、つづいて・・・24ぺージあります。

    * この絵本は「命の尊さ」とまわりの人たちの
      高齢者や障害者の方々に対する見る目を考えてね!・・・と、
      犬を通し「あたたかいやさしさ・思いやり・いたわりの心」を
      訴えているんですねー。

絵本としては長いのですね。
お子さんというより大人の方に読んでいただきたい絵本なんですよ。

小さなお子さんには大人の方から「伝えて」と言う意味なんですね。

6月1日に催される(サッポロファクトリーホールに於いて)・・・・しっぽの会主催

 (小さな「命」アニマルチャリテイー・わたしたちにできること。)
 (どんな命も母から生まれた尊い存在)・・・里親をお願い!

     *この瞳の輝きあなたは消せますか?

・・・・で自然に涙が出て止まらないんで-す。私・・・




     



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