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どうまえ

Author:どうまえ
どうまえあやこ
絵本「三本足のロッキー」
絵本「すてねこポチとたまのおはなし」
エッセイ「本があるから、よりみちしよう」
の著者です。

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三角山文庫
三角山から四季のお便り
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身内や知人の事件多く困りますねー
今、インフルエンザが猛威しそう?かなー。
わたしものどが痛くてねー。
外出から戻ったら、手洗い・うがい・・・しないとねえ。
身内でも風邪からかかってね、会社休んでいるのーね。
ほかの人に移したら大変ですしねえ。この忙しい時期ですが・・・。

身内といえば・・・
知り合い、家族間の殺傷事件多くて困りますねー。
新聞やテレビ・ラジオを聞いていないと
「えっ?違う事件?・・・」ってことですものねー。

なにを:信じたらいいの・・・?:ですよねえ。
それも{頭にきた・キレル・・}というようなことからの大事件でしょ?

なにが原因かなー。
仕事をしていない・・?いいえ。したくても無いこと?
それとも・・・{家族内の育ちかた?・・・?}
「普段はとても優しい人ですよ・・・」という言葉聞きますし・・・。
インタビュでね。
{心のゆとり}失われているのかも・・。

そこで・・と言うわけでもないのですが
わたしが以前そのような世の中を案じて書いた本が

「本があるから、よりみちしよう」です。
  副題 {布の絵本とよみきかせ図書館
               三角山文庫の35年}

2003年8月20日{初版第一刷発行}
2004年2月15日{初版第二刷発行}
この中から抜粋して、皆様に見ていただこうと思います。
まだまだ増刷中でしたが・・・。
残念ながら出版社がやめて今はありません。

著作権・版権はどうまえ綾子でーす。

いづれ・・もしかして違う出版社から全国の書店へ出るかーも?
まだまだ、いつのことかずーっと先ですから・・・ね。

     序章  新潟から札幌へ

私は新潟県長岡市で産声をあげ、高校までの18年間をそこで過ごしました。
大学生として東京で4年、社会人として新潟市で1年半過ごし、その後
同じ大学で知り合った夫の出身地である札幌へと移り住みました。
 夫以外,誰一人頼る人のいない札幌でしたが、思い返してみますと
それから35年になり、憧れで未知であった北海道が私の人生の舞台に
なったのです。
//・・・以下省略
と始まっている本です。

まず・・・目次 書きます

活動で感じた子供達と大人のかたがたとの人間模様?
いいえ?世の中に訴えているんですよー>

*より良い世の中のために・・・
               願いつつ*
    どうまえ綾子
と本の裏にはサインしているんですねー。

自分史ね?なんて言わないでくださいよ。

第1章   家庭図書館の誕生
    
    英語塾の誕生
    三角山文庫の名前の由来
    三角山文庫の移転
    三角山文庫の本格的な始まり
    文化教室開講へ
    三角山文庫 要項

第2章   三角山文庫・山の手文化教室のあゆみ
    
    第1回 三角山文庫のバザー
    第1回 山の手文化教室展
    第2回 山の手文化教室・新琴似文化教室展
    百貨店のホビーまつり
    女子短大生訪れる
    *おおーい おおーい北海道*
    第4回 地域の方々とのふれあいガーデンバザール
         {開設10周年記念バザール}
    三角山文庫10年目
    釧路からの訪問者
    原点に戻ろうよ
    こぐま座の楽しい催し
    夏休み1泊お泊まり会
    布の絵本始まる
    布の絵本づくりにお母様方参加
    土曜日の*えいごルーム*
    本のよみきかせ、お楽しみ会
    三角山文庫文化展「トークギャラリー」
    ふれあいガーデンバザール{秋開催}
    子供と大人のクリスマスパーテイー
    区民センターロビーでの展示会
    挫折したフアミリーコーラス
    文庫はいつも開放
    三角山文庫 開設20年
    
第3章   寺子屋塾
    
    昼は文化サークル。夜は寺子屋塾
    高校生のアシスタントテイーチャー
    シニアリーダー{大学生先生}
    寺子屋塾での勉強法
    学習の仕方
    中学3年生の勉強の仕方は?
    教科の中で国語が大切
    受験校の志望と現実
    堂前式とっておき入試合格のコツ
    教え子の中学卒業後
    夏期講習 冬期講習
    つっぱり中学生
    登校拒否
    中学卒業
    中学生教え子の大学受験
    コーチとしての反省の日々

第4章  35年間の回顧

    このまま死んじゃうのかな
    老ちく化した建物
    3ヶ月サイクルの文化教室
    義母のこと
    長岡の父と母

あとがき

この中から、ブログの中の合い間?に抜粋して書き出しまーす。

こんな身内{親子・祖父母・きょうだい・・・などのいざこざ}
や友人知人どうしの事件がつづきませんよー願って。
連鎖反応?くい止めたくてー。
載せるつもりなかったんですが・・・。
あまりにも目にあまって・・・ねえ。
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NORICO 作詞/作曲 For the World
       みなさまへ

{ハチドリのひとしずく}のイメージから作った 曲の詩を
ご紹介しまーす!!

著作権はNORICOでーす。  CDになっていますよ。
ご希望の方はTEL・FAX 011-611-7614三角山文庫へ

          For the World 作詞/作曲 NORICO

僕は何ができるのだろう
この空が青いなら
平和だから かまわないとそっぽを向けていいの
大切な人が今日も笑顔でいれますように
ひとりから始まる
君もまたその手をさしのべてくれるなら
きっと守れるよこの星★

もしも君が悩んだ時 その顔をあげてごらん
空も鳥も花も木々も 懸命に生きている
命よ命よ ほらその手で輝かせて
ひとりから始めよう この星はまわるから 
未来の笑顔を守るために
僕はいま何ができる

ひとりから始まる
君もまたその手をさしのべてくれるなら
きっと守れるよ
この星から始めよう
この星はまわるから
未来の笑顔 守れるなら
僕らは今
立ち上がろう

We can do for my World、
we can do for my World、
for my World、

この曲を初めて聴いたとき、わんだふる!と思いましたよ。
ぜひ皆様にも聴いていただきたい!!
札幌から全国へ発信!スタートしまーす。

東京でもライブしますよ!

  イベントライブのお知らせでーす。!!

         *12月26日{水}
    場所  東京都新宿区歌舞伎町2-26-3 B1F

        「麺匠の心つくし つるたん 新宿店」
           TEL 03-5287-2626

    時間  20時からー
         21時半からー
         23時半からー
       の3回ステージ{ワンステージ15分から20分}
       札幌のシンガーソングライターNORICOの歌

    無料ですが・・・どうぞ麺類ご注文下さいね・・・。「お願い!」


コミュニケーション・・・っでの人のあたたかさ!
15日{土曜日}の夜のイベント{祈りのエコロジー}は
小さなお子さんから小学生・中学生・大学生・・・70代の一般の方々。
そしてケニヤから札幌に在住しているご家族も来て下さいました。
夜にもかかわらず苫小牧市からかけつけてくださり、うれしくて!

皆さん、されぞれ自身で作られた作品も持ちより、
参加してくださったみなさんのお話{お客様もすでに主催者?でーすよ}で
もりあがりましたよー!

いらなくなったテイーシャツからくまさんのぬいぐるみを作った物には
びっくり!

ヘレナさんのてづくりの紙芝居にNORICOが曲を演奏し歌いました。
{ハチドリのひとしづく}のイメージから作詞・作曲した
札幌のシンガーソングライターNORICOの曲は素晴らしい!
ミニコンサートもあり、札幌から本州へ送り出したいシンガーでーす。
IMG_0174.jpg

歌手・あやか を越えて?いまーす・・と思いましたねえ。

{縄文塾}と題して時々、山の手でわかりやすく講義していらっしゃる先生や
札幌大学の先生?{教授}の学生さん達と活動しているお話など・・・etc

まだまだ時間が許せばお聞きしたいところですが・・・。
おもわず私「先生!時間がおしているんでーす。また次回に・・・」と
ストップさせていまいましたよ。ごめんなさーい!

ふくろうおじさんこと石島しのぶさんから皆さんにプレゼント。
そして、石島さんご自身が描かれたポストカード
{北海道庁の四季・早春・夏・秋・冬・道庁正面}の5枚一組を
来場の皆様にさしあげました。

私達は北海道が大好き・愛する札幌・・・を何らかの形で発信したいだけ・・・。

この{祈りのエコロジー}のイベント。これを始めとしてあちこちを廻り
環境問題・猫の問題・温暖化のこと・・・など
考えましょうよ!と訴え?
小さな催しが大きな結果となりますよう・・・と祈ってIまーす。


映画「マリと子犬の物語」ようやく観れました!
明日書こうと思いましたが・・・。
15日は札幌伏見稲荷神社で「祈りのエコロジー」のイベントで多忙なため
今書きます。

ずっーと待っていた映画「マリと子犬の物語」をやっと観れましたーね。
私の出身の長岡市での中越地震で道が断絶され陸の孤島となり、
残された犬の親子の実話の映画ですね。

山古志村{当時はまだ長岡市に合併されていなかったのね?}
忙しさの合間をぬって、朝の一回目に行って来ました。

なみだ涙で持参のテッシュがなくなりトイレに駆け込みましたよ。
その地震の時、長岡市にいたから・・・なおさらですねえ。

映画「クイール」犬の映画を観た時を思い出しましたーよ。
それは・・・・
どうしてかと言いますと著書の絵本「三本足のロッキー」が札幌の
大通りの地下街の紀伊国屋書店で「クイール」の本と見えるように
正面に向けて並んで置いてあったから・・・うれしいでしたねー。

今は亡き夫と「クイール」を観にいきましたが・・・。
映画が終わった時に彼が泣いていましたねえ。
「ロッキーが死んだ時と同じだ・・・」とだぶったんですね。

・・・・・・・・「犬にも尊厳がある」が口癖でしたねー。

それも思い出しました・・・。{涙}
「三本足のロッキー」を書いている時はまだロッキーは元気でした。
本当は{雪のなかで転がって遊んでいる場面で終わりでした・・・}
「がんばれロッキー!!」
「ロッキーがんばって!」
とみんなを励ます・・という意味もありました。
ところが・・出版する絵本制作に入ろうとした時に急死し、急遽
最後の
「私のこと長い間可愛がってくれてどうもありがとう」と言うように、
一週間後眠るように天国へと旅立って行ったのでした。
で終わっています。

・・・ロッキーの横たわった体がおーきくパクパクと苦しそうに
波打っていたの・・その胸ををなぜてあげていたのね・・
「ロッキー苦しいね、くるしいのねー」・・・と
目はあいたまま私を見つめていました・・・が・・
そして・・胸の鼓動が静かになり・・{寝たのかなー}
と、思ったら・・{目を開いたまま息絶えていきました・・・}
{目を閉じる力もなく・・・}{涙}
「暁さん!はやく!早くきてー!」とキッチンにいた彼を大声で呼びました。
翌日、夫は庭の隅におおきな穴を堀り{涙をこらえて・・}埋めました。

墓標に「ロッキーここに眠る」{平成15年6月}

紙芝居は自宅の庭に埋めた墓標の場面です。
絵本は{転がっている}場面です。
どうしてそうなったかは・・・わかりません。
編集者との話し合いだったか?さだかではないのでーすよ。

・・・そんなわけで「マリと子犬の物語」はいろいろのことを
思い出してくれましたねえ。

私もいつかは「三本足のロッキー」映画かまたはアニメでも・・・と
夢なんでーす。
「どなたか映画にして下さいませんか?」

学校の{映画研究会}とか?
良い情報お待ちしていまーすねー!

これって,冗談じゃないんですよ・・・。
いつか!きっと{映画}になること//夢//望み!切望!!
以前から・・・ずーっとねえ。

学んでいるのは自分自身ですねー。
今週はいろいろな行事?が入っていて目が廻りそうですよ。

先日は札幌市西区でもいろいろな催しが・・・。
時期的にも{クリスマス}行事にぶつけてますしねー。
あちこちで「子育てサロン」福祉の「高齢者のお食事交流会」

私もいろいろな場所に顔をださせていただきましたが・・・。

うれしいことに、西区の「地球に優しいまちづくりを進める西区民会議」で
「こども環境活動発表会」を開催。
250名が来場し、4つの小学生グループが
自然環境やゴミ問題などについて調べた結果を発表し、
「給食の残飯などが堆肥として再利用される過程を調査。
その堆肥を利用し、自ら野菜を育てたことなどをクイズを交えて紹介、
山の手地区の小学生は「山の手っ子エコライフ宣言を発表」、
{食べ物を大切にする}{テレビゲームばかりしない}など10項目を
元気に誓ったそうです。

このような自主的なことをみんながやれば!良い世の中に・・・ね。

「自分だけは・・・いいかも」はダメですよ。

子供達から多くのことを学びますねー。

もしかして、大人の私達こそ考えを原点に戻さないとねー。

子供は根本的には昔と変わっていませんねー。
大人が変わったのです。
それは・・私は{核家族}になってからだと・・思いますねー。

近所の方々との交流、昔の「井戸端会議」から学んだかも・・・。

子育ての皆さん方は「{どうしてよいか迷っているのですよ}
ちょっと{やさしくアドバイスを}お願いしまーす。」

*おしらせ*
今、児童書を制作中でーす。
出版社から{初稿}が届きました。

      題名は「たいせつな家族」
自分なりには・・・訴えているつもり、解ってくれるかなー。みなさん。
実話ですよ。
市場にでるのはまだまだ先、来年5月25日に全国書店にならぶかーな?

講演活動していまーす。
「家族・・・。子育てに絵本を・・・。認知症とうつと・・・」など。

著書「本があるから、よりみちしよう」も読んでね。
けっこう、訴えているんですよー。
体験からの感じたこと書いていますー。
この本からも、いいとこ学び取ってねー!
本は三角山文庫へFAX011-611-7614




12月15日{土}のイベント開催ののつづき・・・
   12月15日{土曜日}午後5時ごろから8時ごろまで

場所 札幌市伏見稲荷神社 大広間 011-562-1753

テーマ 祈りのエコロジー /環境は自分のできることをしよう。
 
 {北海道洞爺湖サミットの応援へ}
 洞爺湖サミットの応援企画案として

・「有珠山{うす山}の森づくり」を・・・。
ふくろうおじさんこと石島 しのぶさんは「生ゴミを堆肥にし森に返す・・・」を
となえて発信しています。
 
「さっぽろから新しい命を発信しよう!」

   * ハチドリのひとしずく*の詩
 南米地方の先住民族に伝わる民話。「南米アンデス地方の民話です。」

       ハチドリのひとしずく

    森が燃えてしまった

    われ先にと逃げてしまいまいた。
    
    でも

    フリキンデイという名のハチドリだけは

    いったりきたり・・

    くちばしで水のしずくを一滴ずつ運んでは

    火の上に落としていきます。

    動物たちは、それを見て

    「そんなことをして
           いったい何になるんだ」

    と言って笑います。

    フリキンデイはこう答えました。

    「私にできることを

           しているだけ」
                     先住民族に伝わる民話より

この民話にさっぽろのシンガーソングライターのNORICOさん
が曲をつけました。
この曲を発表します。
そしてヘレナさんが紙芝居を描きました。

     「自分にできることをしよう・・・」

主催Zipang事務局 TEL011-640-1231

環境は自分にできることをしよう・・・!
パソコンの調子が悪くブログ書けなかったんですよー。
そして、運悪く、車が動かず・・・バッテリーの調子が悪く、何回もコードで
つないでいただいたんですけど・・ついにデイラーへ、
先月末、ニセコに往復くりかえしたから?
まーさか?おもわぬ大出費でーす。
年金生活にはこたえますねー。ふんだりけったり・・てこのこと。

ところで。
お知らせしまーす。  イベントでーす。{私達の心からの訴えです。}

   2007年12月15日「土曜日」午後6時から8時頃まで{p.m.5時頃からいます

  *祈りのエコロジー・環境は自分にできることをしよう・・・。*

場所  札幌伏見稲荷神社 大広間   011-562-1753
     札幌市中央区伏見2-2-17

内容 ・{心のしずく・ハチドリとねこの話}
     南米アンデス地方の先住民族に伝わる・ハチドリのひとしずく}から
    教えられたこと。
    ・ これに関する 紙芝居・・・ヘレナ{FMカロスパーソナリテイー}
              新曲発表 シンガーソングライターNORICO 

    ・紙芝居「すてねこポチとたまのおはなし」どうまえあやこ
    ・エコ・アート  高橋理恵

    ・歌「洞爺湖ブルース」いずみ恵子
    ・ふくろうおじさんこと石島しのぶ{造形作家・画家など多方面で活躍}

    ・みなさんの自由な参加
     各自PRするものや・リサイクルショップに出品出来る物あれば
     ご持参くださいね。

当日の会費 500円「子供無料」お茶とプレゼント付き

 
  主催{にゃんの会 ヘレナ・石島しのぶ・どうまえあやこ} 
     Zipang事務局 TEL011-640-1231
     主宰 ヘレナ info@eutra.co.jp
http://www.eutra.co.jp/zipang/zipang.htm

環境問題といえば・・・
先日12月6日{木}HTB北海道テレビ放送「イチオシ!」の番組内で
「北海道石狩市の方で野良犬を飼っていたらとても多く増え、
石狩市役所から高い柵を作ることとオスとメスをわけ、今後ふやさないことets}

これは「野良犬をほおっておけないやさしさ・・・・が」の結果です。

私も石狩市厚田区には夏にたびたび行くのです。
海があり、夕日が絶景で環境も良く乗馬もでき、
皆さんにお勧めスポットでもある所ですよ。
別荘に・・・と人が集まってきている場所でもありますよ。
何回かその方に偶然お会いしました・・よ。

私の{案}の提言といて
石狩市が数社の建設会社に声をかけ、古材やボランテイアの協力の要請を
したら一日で柵など作れると思います・・・が?

2006年12月29日「金」北海道新聞夕刊に
「命は命 たとえ一匹でも」
「見捨てられない」取引先に依頼・自ら飼育場も//野良犬のことです。

小樽市 飼い主探しに奔走する・・・。という女性の方が掲載されていました。

本当に頭の痛い{大きな問題}です。野良猫・野良犬問題と対策!

著書の絵本「三本足のロッキー」も
子犬の時、公園で数匹の犬とダンボール箱に
捨てられていた犬の話です。

私の意図としている「人間と身近な動物の共生・共存を願って・・・」が
早く実現できればと・・・。
ひとり一人の力にも限度があります。
住民の皆様の協力と行政の力にすがるしかありません。

{環境は自分でできることをしよう・・・!}
少しの力を下さい。皆様ののちょっとしたやさしさと手助けが環境を
よくすると思います。

北海道洞爺湖サミット応援団・・・と勝手に・・・動いていますよ。
「幸福・こうふく」を願っているだけ・・・。
今回のイベントでーすねえ。
 考えましょう!みんなで・・・。      
     


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