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Author:どうまえ
どうまえあやこ
絵本「三本足のロッキー」
絵本「すてねこポチとたまのおはなし」
エッセイ「本があるから、よりみちしよう」
の著者です。

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三角山文庫
三角山から四季のお便り
ニセコの「ホテル甘露の森の売店」に三角山文庫の布の絵本ありまーすよ!
6月30日のHBC北海道放送のテレビでの反響がね?
*シンガーソングライターサッポロのNORICO
  からメールがね、
  「・・・・・テレビ、家族そろって見ましたよ^^
  堂前先生輝いてましたね!がんばってますね!・・・・・」・・・
*ヘレナ先生の英会話の生徒のお母様から
  「とっても良かったです。
  犬2匹も(ワンワンパトロールの)首に黄色いスカーフして歩いてね、
  そして、先生のピンク色の入った洋服も似合って・・・・」
*ニセコでも、布の絵本制作の
 NPO・・のひろみ様から
  「拝見しました。
  ロッキーの実話が本になり、素晴らしいことですね。
  堂前さんがあまりにも若い容姿なので
  びっくりします。
  ニセコの《あそぶっく》は5日は町民運動会のため、閉館・・・
(NPOのネーミング?かしら・・「あそぶっく」とは?「遊ぶプラスBOOK」ですか?)
  5日ですが13時から友人達も自由参加で
  お話伺いたいなと思います。・・・・・・と、つづく」
えっ!ニセコで
布の絵本作っている方々がいらっしゃるんですねえ^^
「こちらこそ、ぜひそちらの布絵本見せていただくのを
楽しみにしていますねえー^^!!」
それから・・・
「あまりにも若い容姿・・・うんぬん・・・
それは、かいかぶりですよ。
(テレビの画面の下に堂前綾子と年齢がしっかり出ていてね)
年齢から見たらでしょ?
7月5日 ニセコでお会いしましょう・・・^^
    ニセコのホテル甘露の森に
    三角山文庫の布の絵本、搬入に行きますしね。
今年、1月22日の
STV札幌テレビ放映の時はね、
CDを新潟県長岡市の実家の兄に送って
それを見た時の
兄からの電話での反応はね、
「アップに耐えられない・・・と言えばよかったのに・・・・」
と、言われましたよ。
まー・・・
冬と夏の気候の違いや洋服の色の明るさなど
影響しているかなあ?
私は「夏」が好きなんですよね。
夏になると元気がでるんですね!
それがカメラを通して画面に現れた?
テレビは正直ですよねー?
他には・・・
山の手南小の女の子がね
「勉強していて、テレビ見る時間過ぎていました・・・」と、
素直ですねー^^
北海道新聞出版局の方からは
「・・うち(家)のビデオセットの失敗で見ること出来ませんでした。・・・」
と、携帯に留守電が・・・
そりゃー・・
お仕事中の時間帯ですもの・・・
その他、大勢の方から・・・
ありがとうございます。うれしいですねえ^^
感謝!皆様に助けられてね^^

今日6月30日・HBC北海道放送午後6時10分頃ニュースの後、テレビ見てね!
今日(6月30日)の
朝刊の番組欄を見てね、
内容がどういうのか分かりましたよ。
   番組欄から
       *お手、と言われても・・・・・
         3本足の犬ロッキーが教えてくれた大切な話
         絵本の秘話をあなたに
と、掲載・・・・
取材を受けながら、
「一体、どういう内容なの?と、
本人自身よく解っていなかったんですよねえー」
紙芝居のことだろう?とね。
絵本《三本足のロッキー》のことなんですねー^^
そして・・・・
それが、《市民カレッジ・ご近所先生企画講座》に
つながるんですねえ・・・・
取材中はこちらからはいっさい質問しないですね、
突然で、打ち合わせもなし、
ですから、ハプニングもありますよねー
だから、テレビの画面を通して
《臨場感(りんじょうかん)が伝わるのかもね?》
インタビューなど
突然ですよね?
私もFMラジオ・ラジオカロスサッポロの
「ヘレナさんの番組」でもね、
いっさい打ち合わせなしで番組が始まりますよ。
ゲストの方がたは「不安」がりますがね。
番組終わって、必ず皆さんがおっしゃるのは
「本当に楽しかった^^!」とね。
リハーサルしてやるとね、
「実際の話の熱?がマイクを通して伝わらなくて・・・ね?」
ねえ?そうでしょ。みなさん・・・

《 さっぽろ市民カレッジ 》紙芝居作りしてみませんか・6月30日(火曜日)に北海道放送で午後6時10分頃テレビで放映!
*追記 6月29日  山の手南小学校の校長先生 
                 新保元康先生からね、
                 直々のコメントありがとうございます。
                 「子供達から多くのこと、学んでおりまーす!^^
                  昔も今も子供の心・しぐさは変わらないですよねー
                  変えているのは、私達・大人でーすよねえ」
《 道民カレッジ 》の私担当講座は前期分、
終了したんですけどね。
後期は
《 さっぽろ市民カレッジ 》で
「紙芝居作りしてみませんか」の講師を担当しまーすよ。
《道民カレッジ》は北海道立生涯学習推進センターですが
    《さっぽろ市民カレッジ・ご近所先生企画講座》は
札幌市生涯学習振興財団が主催ですね。
講師は 
地域の方々が講師となり、
みんなで学びあう教室ですねー^^
いろいろな講座がありますよ。
その情報を皆様に知っていただこう・・・と
       *6月30日(火曜日) テレビで第1回目 放映されまーす^^
      午後6時10分頃から
      HBC 北海道放送 ですよー
北海道で見れる地域の方がたはぜひチャンネルを回してね!!
ちなみに
「紙芝居作りしてみませんか」の講座は講師 堂前綾子でーす。
地下鉄 東西線・宮の沢駅直結の 「ちえりあ)札幌市生涯学習総合センターです。
  *1回目 9月9日(水)から10月14日(水)の祝日除く
         5回講座です。受講時間は午前10時から正午
 申し込みは TEL 011−671−2311
            FAX 011−671−2334
      札幌市生涯学習センター 事業課 までお問い合わせくださいね。
      締め切り 7月25日 までですよ。
             20名限定ですねー。

地域には「先生」と名の付く多くの隠れた人材がたくさんいますねー^^
特に私の住んでい西区の山の手・西野・琴似でも
「歩いたら、先生(講師)にあたる・・・・」
と、言ってもいいくらい、
素晴らしい方々がねー^^
やはり・・・
何事も挑戦かな?
長く続けしていれば・・・いづれ、先生になれるかも・・を
感しますねえ^^
まさに「継続は力なり」かな・・・!^^
6月20日(土)札幌市立山の手南小学校 第28回 大運動会でしたよ!
5月末から6月にかけて
北海道は『 運動会 』が開催されるんですよね?
私が札幌に住んでね、
「びっくりぎょうてんしたのが」
この運動会ですねー^^
本州の運動会といえば {秋} でしたよ。
昔ね?私が小さい頃は
『運動会』『学芸会』といえば
{俳句} で言うと? 2学期の 「季語」に使われたかなー?・・・と?
どうして?北海道の運動会は 春 なの?とね・・・・
以前聞いたような気がするんですが・・・
「夏が終わり、秋だと{すずしい} というより、
一気に{ 寒く } なるから・・・と・・・
本州は初夏は『つゆ』に入るから?とか?
『ひざしが強い?』とか?かな・・・?
今は中学校では{スポーツ大会・体育祭}などと名前は変わってね、
でも・・・
この『運動会』という言葉に
『郷愁(きょうしゅう)』 が含まれますねえ^^
ごあんない のプログラムの表紙にね、
   *熱くなれ 山の手南!! 平成21年6月吉日
         札幌市立山の手南小学校長 おなまえ・・・が
先生の素晴らしく達筆!な自筆で・・・
「先生方の 心と子ども達を思う熱い血潮?!」が受け止められますよねえ^^
児童会テーマは
    フルパワー ^完全燃焼もえあがれ^
でしたよ^^!!
我が犬二ひき「ロッキーとふじ」も来賓席のテーブルに手をかけてね
毎朝、学校玄関前で
「おはよう!!」で会っている小学生たちを
「みんな、がんばれー^^!」と
応援 していましたよ^^



札幌大学のヘレナ先生担当授業で3年生に講義してきました。
昨日18日(木)は『道民カレッジ』 午前中
「絵本と 親子・家族の寺子屋塾」 私の担当 クラス最終日でしたよ。
いらした方 三角(みすみ)さんに
「すてねこポチとたまのおはなし」を
前に出て 読み聞かせの実践をしていただきました。
豆本もできあがり、
これからも、このことが生かされるといいですねえ^^
そして・・・
すぐその足で
ヘレナさん運転で札幌大学のヘレナさん担当科目の授業に
ゲストテイーチャーとして
約1時間半の授業の講義をしてきました
はじめにヘレナ先生が
「皆さんに『 気づき 』について・・・・と。・・・」
その札幌大学には留学生もいてね、
手を上げて、質問が・・・
そのベトナム出身の女子学生から
「テレビを見ていると、主婦の方々がスタジオの椅子にすわり・・・・
どうして?ひま?それとも・・・・」・・・・からね・・・
家庭のあり方・夫婦・恋人・・・・うんぬん・・・
現在の男女関係のありかた?・・・まで・・・発展してね。
・・・・・私の紙芝居の実演と布の絵本に
大学生のみ・な・さ・んが
「初めて見ました。布の絵本にはビックリした・・・・」と、
アンケートに
「えっつ?こっちこそ、その驚きにビックリでしたよ・・・・」
最後に
幼稚園児や小学生にいつもさせているナゾナゾ・・・を
一人ひとり、読み上げてもらったんですが、
驚いたことに
簡単に小学生が素直に答えをだすのに、
大学生の
彼らが「うーん・・・?と頭で考えすぎて、
簡単明瞭な答えがすぐ口からでずにね?」
その時、
私は思い出したことがありましたねー
それは・・・
高校入試で『小学生でも出来る分数計算を、考えすぎて、
こんな簡単なわけがなーい。」と
間違う優秀人がいたことを・・・・・
はじめは「何の授業?」と思った彼らが
『声を出すことで、授業参加の心がめばえたかな・・・・?^^』
アンケートに
「紙芝居も楽しかった。布の絵本も良かった」や
「よくしゃべる人でした。なぜ、男女関係の話?」や
(それはあなた方が遅れて教室に入ってきて、
流れを・・・把握していないせい・・・でーす。)
「参加型でよかった・・・」などなど・・・
皆さん
『目がキラキラ、始めと終わりの時の輝きが違いましたよ。
最初下を向いたり、横を見ていた人・・・
特に男子学生がいつのまにか、
キッチリ前を向いてね』
そう・・・
「自分にできることをしよう!・・・」
「見ているなら参加したほうがグッと面白いよ!・・・」
でしたねえー^^
ヘレナ先生が欠席や遅刻の多い人(社長出勤とね、言っていましたよ。)
には単位やらないよ・・・」と
「待って・・まって、ヘレナ先生!
そんなこと言わずに、みんなに単位あげて!」と、私は・・・。
   *やる気・意気込みさえあれば・・・積極的に、なにごとも
    前にむかうことですねえ^^
    そうすれば・・・貴女・君の向こうには虹色の明かりが見えますよ・・・・^^
みなさん、いい学生さんでしたねえ^^